クラブ筋バーチャルが作動しなくなっておりましたが復旧しました。ご迷惑をおかけして本当にごめんなさい。2009年06月20日
2009年04月16日
2009年04月10日
チンニング
長らく皆様に愛されて(?)きた「懸垂物語〜チンニングロード」を終了しました。代わりに筋曜日の肉たちへの背筋のカテゴリー内で、よりグレードアップしてチンニングを解説していますのでぜひご覧になってください。→チンニングで広背筋強化
2009年03月27日
訂正
*筋曜日の肉たちへのコラム筋第7回「ヒラメ筋の謎」で、「腓腹筋=遅筋、ヒラメ筋=速筋」となっていたのを「腓腹筋=速筋、ヒラメ筋=遅筋」に修正しました。なんか変だなと思っていた方も多いんじゃないかと思いますが、本当にごめんなさい。ワタクシ自身は以前からそうなんですが、トレーニングではあまり遅筋とか速筋とかは考えないようにしています。最近は単に遅筋、速筋という分け方だけではなくタイプなんとか繊維とか細分化されてきてた上に、「速く動かないと速筋を刺激できない」と言われる一方で、じゃあ1RMなど高重量を上げる時は速度は遅いけど速筋は働かないのか、ところがそのような速度の遅い高重量トレーニングばかりを続けていると筋繊維が実際に遅筋化したという検証があったり、しかし一方でスロートレーニングとか加圧とレーニングではレップを繰り返して低酸素状態にすると速筋を刺激できる、などなど研究者や立場で話が様々で、正直ワタクシもよくわかりません。「トレーニング直後は糖質はとってはならない」と主張される方もいたり、この世界のややこしいところです。
2009年03月06日
訂正
*筋曜日の肉たちへのショルダーシュラッグのきんポイントに「腕を肩関節から内旋させる!」が入ってましたが、これはフロントプレスのページからコピー&ペーストした時に削除し忘れたものです。本当に申し訳ありません。シュラッグの時は肩の内旋を意識する必要はありません。また同じくシュラッグの横から見たアニメが、前は上げと下げが同じ軌道になっていましたが、これを修正して、トップで肩甲骨を内転させた状態からそのまま内転を維持しながら下ろすような軌道、つまり横から見たら肩が円を描くような軌道に直しました。このほうが僧帽筋に効きます。*筋曜日の肉たちへの超基本の解剖学-肩甲骨の前鋸筋・小胸筋のアニメが、前は前鋸筋が収縮した時に小胸筋が伸張、小胸筋が収縮した時にが前鋸筋が伸張するタイミングになっていましたが、これを修正して両方同時に収縮・伸張するようにしました。また、アニメでは小胸筋が下制していますが、下方回旋の働きもします。
2009年01月27日
訂正
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